NSK工業社は製品開発から製造まで一貫して行うダイヤモンド砥石専門メーカーです、試作を繰り返し生まれたダイヤモンド砥石をご愛用ください。
製品全体的に滑りにくい特性があり、ダイヤモンド砥石の研削力と合わせて、崩れにくい鎬面の研ぎ。又、仕上げでは返りが取れやすい特性です。

購入時に迷った時のお電話→TEL 0956-46-0903
早く研ぎ下す時 やざっくり裏押しをしたい時、時間短縮をしたい時に#400は最適。ダイヤ層は約2mm

まず購入するなら#800が良いでしょう、研ぎ上げて微妙に傷が残る事もありますが裏押これ1本でも実用的には問題ない粒度、粗過ぎません。ダイヤ層は約2mm

裏押しで仕上げ研ぎに傷を残さないなら#800と#1500の組み合わせ。鎬面も滑らずに研ぎ続けられ、体感的に粒度#1500の研ぎができます。ダイヤ層は約2mm

傷のない完璧な裏押しをしたい方に。鏡面研磨に近づき、裏押しで平面が出来上がっているかのチェックににも。
鎬面の研ぎでも滑りません、普通の砥石の様に研ぎ続けられます。ダイヤ層は約2mm



刃物全般に使用できます。、鎬面の研ぎ、裏押し、オールマイティーに使えます。ダイヤ層が白砥より厚く簡単には寿命が終わりません、 長い目で見れば割安。

裏押しや鎬面の研ぎにお使いください、当てた時の感触は硬めの#2000番で鎬面を研いで早く返りが出ます。返りが出ても砥石面の減りは感じませんので、そのまま次の刃物が研げます。ダイヤ層は3.5mm

切れ止む前に早いスパンで研ぎ直す方や、仕上げ研ぎの一歩前の段階などでお使いください。ダイヤ層は3.5mm

仕上げの裏押しや、鎬の仕上げ研ぎに使用できて、木材の仕上げに使用できます。木材の仕上げ面にも良い艶が上がります。この#6000番は高価な中山の天然砥石の研ぎ味に良く似ていると良く耳にします、実際私の持っている中山戸前とよく似ています。ダイヤ層は2.5mm、粒度#6000以上は簡単に減りません。

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